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熊本梨 本藤果樹園 芽カギ&摘果作業

FLC日記 2012年6月18日(月) くもり
熊本県菊池市戸豊水(とりうず)の「本藤(ほんどう)果樹園」さんの、秋の味覚の定番『梨』の取材日記です。
(6月14日(木)訪問取材&撮影)
直売所のみで完売する熊本梨を生産する匠の農家さんです。
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今年は梅雨前の降雨量が少なく、とても良い梨ができそうだとお話いただきました。

a0254656_14495926.jpg本当にいつ伺っても、手入れが行き届いたきれいな果樹園です。
本藤果樹園さんでは、最初に収穫を迎える、『幸水(こうすい)』。その次の『豊水(ほうすい)』、最後に出荷される大きめの梨の『にいたか』という3種類の梨を育てています。

a0254656_14535464.jpg本日は「芽カギ」という作業と、摘果作業をしています。
「芽カギ」とは、この次期に伸びる「徒長枝(とちょうし)」を切る作業です。今左手にあるのがその切り取った「徒長枝」です。
徒長枝(とちょうし)とは、樹木の幹や太い枝から上方に向かって真っ直ぐに長く太く 伸びる枝のことです。徒長枝は樹形を乱す上に花芽がつきにくく、徒長枝に養分がいくことによって、果実の生長が悪くなるため、この時期に「芽カギ」といってその枝を剪定します。

a0254656_1523472.jpg切った「徒長枝」は無駄にはしません。このように梨の樹木の根元において、肥料とするのです。
栄養をたくさん使ってどんどん伸びる「徒長枝」は、果実の成長を妨げるのではなく、今度は養分となりえるわけですね。

a0254656_1564476.jpgそれと同時に「摘果」作業も行います。形が悪いもの、果実枝に葉っぱがないもの(葉無し)、上向きに果実がついている果実を摘んでいきます。

上向きについていても、いずれはこのように下にたれてきます。
しかし、必ず折れるとのことでした。

a0254656_15103910.jpg果実が太り、重くなるとこのように折れ曲がってきます。
しかし・・・

a0254656_15112855.jpg収穫前にはその重みに耐え切れず、折れてしまうのです。
ですからその前に、ほかの果実に養分を分け与えるためにも、早めに摘果してあげます。
このときは私に説明するために手で折りましたが、通常は剪定ハサミを使って摘果します。

a0254656_15155848.jpgこれは、キズがあり摘果された梨です。
匠の目で見逃しません!!
ここまで育っていても、商品として出せないようなものは今の時点で摘果していくのです。

a0254656_15272475.jpg「この梨の木達は、樹齢が22年くらいかな・・・。毎年毎年、大切に手入れをして、徹底管理してるから本当に甘い梨を実らせてくれるとたい!台風が心配だけど、今年は例年以上の良い梨ができそうだよ。」と、どうしても1枚写真を撮らせてほしいとカメラを向けた私に、照れながらお話いただきました。
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太陽の光と、大地の恵み、さらには匠の農家さんのたくさんの愛情を受けて元気に成長中です。
右から左に伸びているのが「幸水」の枝です。果実が青っぽい方です。
また、右上から左下に向けて伸びているのが、「豊水」です。果実が黄色っぽい方ですね。

「本藤果樹園」さんの熊本梨「幸水」は8月初旬からの販売予定です。
自ら営む販売所で、間違いなく完売するこの梨を、「FLCパートナーズストア」で、特別にネット独占!数量限定で販売させていただくことになりました。
準備ができ次第またご案内させていただきます。
もっとも早い『初もの』、
一番美味い『最旬もの』、の限定2回の販売の予定です。
よろしくお願いします。

FLCパートナーズストア 笠 泰紀

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# by flcps | 2012-06-18 15:49 | 熊本 梨 | Trackback | Comments(0)

原木しいたけ 夏の収穫 発生操作

FLC日記 2012年6月17日(日) 雨
昨日に続き、「小春農園」さんの『原木(げんぼく)しいたけ』について、ご紹介したいと思います。
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発生操作をしてしいたけの菌を発生させ、収穫を待つしいたけです。
これだけ見事にこの時期に原木しいたけを収穫するためには、日々の惜しまぬ努力と徹底管理が必要です。

熊本県山鹿市鹿北町の「小春農園」さんでは、国内生産量のわずか2割程度となった『原木しいたけ』こだわりぬき生産をしています。
小春農園さんでは、原木しいたけを、化学肥料や消毒を一切使わずに育てています。
今では主流となっている「菌床しいたけ」と異なり、生産にかける手間ひま、徹底管理、日々の努力は並大抵ではありません。
原木となる「クヌギ」の栽培、伐採、伐採したクヌギの管理、駒打ち、仮伏せ、本伏せ、散水、収穫などなど、その仕事を数え上げると本当にきりがないくらいです。

a0254656_11153510.jpg本来秋から冬と春先にかけて『原木しいたけ』は収穫の時期を迎えるのですが、「夏菌」という特別のしいたけの菌で、この時期に生のしいたけを収穫、販売しています。

a0254656_11175460.jpgこれは「発生操作」という作業をするための浸水槽(プール)です。
発生操作は、まず駒打ちし、仮伏せしていた原木を水に浸ける作業から始まります。水につけ振動を与えることで、菌が発生するのです。この写真では、水面が反射していてその透明感をお伝えできませんが、ここにきている水は山の中の沢から新鮮でおいしい水を引いています。もちろん水が出ているパイプから、そのまま飲める冷たくておいしい水です。
約1晩原木を水につけた後、引き上げトラックで本伏せし収穫するハウスまで移動させます。その移動の際の振動が発生を促すのです。

a0254656_11291471.jpg水に浸け、移動して本伏せした原木です。
発生して約2日ってところでしょうか?小さなしいたけがたくさん発生していますね。

a0254656_11312396.jpg駒打ちしたところから、その駒を押しのけて元気にしいたけが出てきています。

a0254656_11325563.jpg温度と湿度を徹底管理し、1週間もするとこのように収穫の時期です。
肉厚もよく、本当においしそうな原木しいたけが育っています。ここの横に七輪を持ってきてその場で焼いて食べたいくらいです。

a0254656_11354916.jpg上のしいたけは「どんこ」と呼ばれるものです。手前のしいたけが「こうこ」と呼ばれるもの。味は全く変わりません。収穫がほんの2時間ほど遅れるとこのようにかさが開きます。

a0254656_12142171.jpg1つ収穫させていただきましたが、石付きの部分がすごくしっかりしていて、簡単に取れません。
それだけ菌がしっかり根付いているということであり、養分をしっかり含んだ立派な原木であるという証拠ですね。
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「小春農園」さんの『原木しいたけ』は原木からの徹底管理で、こんなにも見事なしいたけです。
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梅雨時期で、今日も激しい雨が降っています。
もちろん雨の降る本日も、携帯電話も届かないような山奥のしいたけの森で、たゆまぬ努力を日々続けています。
“本物”と呼べる「小春農園」の『原木しいたけ』を「FLCパートナーズストア」で、数量限定、期間限定で、独占ネット販売に向け準備中です。
ぜひ、多くの方に顔の見える“わが家の農家さん”が作る本物の味をご賞味いただきたいと思います。

FLCパートナーズストア 笠 泰紀

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# by flcps | 2012-06-17 12:29 | しいたけ 原木しいたけ | Trackback | Comments(0)

原木しいたけ クヌギの伐採から仮伏せまで

FLC日記 2012年6月6日(土) 雨
「小春農園」さんに先日、原木しいたけの取材に行っていきました。
熊本県山鹿市鹿北町で、今では国産しいたけのシェアの約2割ほどとなってしまった、こだわりの原木(げんぼく)しいたけを作っています。
※しいたけの栽培は現在では菌床栽培が主流になってきていて、毎年原木しいたけの生産割合は減少しています。
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見てください!この見事なしいたけ!(6月12日(火)撮影)
主にクヌギやナラによる、原木にしいたけの菌を打ち込んで(駒打ち)育てます。

しいたけの収穫は、本来、秋から冬にかけてと春先です。
この時期に生のしいたけを作るには、専用の菌(夏菌)を使って、発生操作という作業をしなければなりません。
発生操作については、また後日ブログにてご紹介します。
今日は、まず原木へのこだわりについてです。

a0254656_13564932.jpgここは携帯電話も届かないような山奥です。クヌギの林を昨年秋に伐採して、今はその地にしいたけの原木を「仮伏せ」しています。

a0254656_15385835.jpg昨年秋に伐採したクヌギです。伐採の時期にもベストのタイミングがあり、11月5日前後の気温15度くらいの限られた時期にその作業をします。
最初に植樹をしたときには成長まで約15年くらいかかりますが、この切り株からまた次の幹が大きく育つまでは、7~8年程度です。根がしっかり張っているので、2回目以降の成長は早いとのことでした。

a0254656_15432945.jpgこれが仮伏せの状態です。伐採した時のクヌギの枝葉と、竹の枝で上手く湿度を保つようにしてます。
実は、ここまで葉っぱが残るようなタイミングで伐採するのが、非常に難しいのです。葉っぱが残るようなタイミングで伐採して、「葉枯らし」という状態で、栄養をたっぷりと含んだ原木の水分のみを葉っぱから蒸発させて乾燥させます。

a0254656_14511635.jpg 順追って説明すると、まず伐採し、葉枯らしをして、駒打ちをします。
その後がこの仮伏せと呼ばれる状態です。適度な水分を保つために、地面に伏せています。上に乗せているクヌギの枝葉と竹の枝をよけて、中を見せていただきました。原木に白い部分が見えると思いますが、これがしいたけの菌です。力強く奥まで菌が伸びていってますね。養分がたっぷりある原木に、適度な湿度がキープできている証です。

a0254656_16481592.jpg取材時に分けていただいたしいたけを、ここに戻り撮影しました。
本当に、見事なしいたけです。
新鮮そのものなので、できる限りそのままの味を楽しもうと、石づきをはずしフライパンでさっと炒め、塩コショウでいただきました(もちろん石づきもおいしくいただきました)。風味、旨み、食感いずれもまさに“本物”の味です。肉厚もあり食べ応え充分です。
生産者の顔のわかる食材は、やはり一番の贅沢ですね!
FLCパートナーズストアで、販売に向け準備中です。予約制での販売で、朝採り、即日発送でお送りしたいと思います。
ぜひ、原木しいたけの本物の味わいを多くの方にご賞味いただきたく思います。

FLCパートナーズストア 笠 泰紀

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# by flcps | 2012-06-16 17:02 | しいたけ 原木しいたけ | Trackback | Comments(0)

FLC日記 梅雨の晴れ間

FLC日記 2012年6月15日(金) 雨
朝からものすごい風と雨です・・・
昨日の快晴と違い、まさに梅雨らしい天気です。

今日は、天気が良かった昨日の敷地内の様子をご紹介します。
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これは、川沿いに建てられた『東屋』と呼んでるバーベキュー場です。
右手前に移っているのは、ここ(㈱旬援隊)の井戸!ここには上水道がきていません。全ての水をこの井戸でまかなっています。
ですから水道代は0円です。
冷たくて新鮮な井戸の水は、一番のぜいたくかもしれませんね・・・

a0254656_1581918.jpg近寄るとこんな感じですね。囲炉裏があり、これからの季節はここでバーベキューをします。夏は本当に涼しく、川の流れもあるので、最高のロケーションです。
大雨の際、横の川が氾濫して2回ほど流されたそうです。以前ここに住んでいたおじが、流された建材を引き上げてきてその都度再建築したとのことでした。

a0254656_15173180.jpg『東屋』から敷地へ戻る道の様子です。
右の桜の木が元気に青々としてます。今年もさくらんぼをたくさん実らせてくれました。
垣根のお茶は、「茶摘み」をした後、短く刈り込みました。日が通るようになりお茶の根元に一斉に雑草が伸びてききました・・・。
草取りが大変です。

a0254656_15233157.jpg現在のここ(㈱旬援隊)の様子です。
右側には、先日袋かけをした「桃」が写ってますね。
右の建物は別館です。
本来は茶室として建てられたのですが、水道もトイレもあるので、来客用の宿泊所って感じになってます。

a0254656_1533384.jpg庭の畑にはキャベツを育ててます。
その他に、セロリ、レタス、大豆(枝豆用)なども栽培しています。
そうそう。建物の西側には、グリーンカーテンと食用を兼ねたゴーヤも成長中です。まだ、1mほどしか伸びていなく、グリーンカーテンになるには程遠いですけどね・・・

a0254656_1537947.jpgキウイが随分大きくなりました。
かなりの数を摘果したので、その分残された果実は急に大きくなったような気がします。
収穫は、12月か1月くらいなので、まだ半年も先になりますが、本当に待ち遠しいです。
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キウイ棚のところで、1輪だけ咲いた「テッセン(鉄仙)」の花です。
実はせっかく伸びていたツルを、草刈の際に切ってしまい唯一残っていた1本から咲いた貴重な花です。
鮮やかな紫色がとてもきれいですね。

では、今日はこのあたりで・・・
そろそろ、「烏骨鶏」たちにえさを与える時間です。
切りのいいところまでデスクワークを片付けて、早く行かねばなりません。

生き物を育てるのは大変ですが、毎日とても楽しく仕事しています。
農家さんの苦労、喜びを少しでも共有できるようにと、ここでもさまざまな作物を育てています。
実体験に基づく“本物”の情報をこれからも発信していきます。

FLCパートナーズストア 笠 泰紀

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# by flcps | 2012-06-15 15:57 | FLC | Trackback | Comments(0)

山あいの南高梅 収穫!

FLC日記 2012年6月14日(木) 晴れ
梅雨の晴れまで、天気の良い昨日のことです。
『山あいの南高梅』の収穫のお手伝いと、取材に行ってきました。
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大きさは、横約3.5~4cm、縦約4cmに太陽の光をいっぱい浴びて育った「小春農園」さんの『山あいの南高梅』です。

a0254656_10412815.jpg携帯電話も届かないような、のどかな山あいです。
梅畑はきれいに草刈がしてあり、収穫の準備万端で今日の日を迎えました。
左手前は同じく小春農園さんのみかん畑です。

a0254656_1050864.jpg 今日は、「小春農園」の小原将輝さんと、お母様と、ほとんど役立たず(笑)の私の3人での収穫です。
「ホント、笠さんが来る時は雨が降りませんよね!」と将輝さんが笑顔で話しています。
お二人は、匠の目で収穫の南高梅を見極め収穫し、私はそのカゴをもっぱらトラックまで運ぶ作業です。

a0254656_10531132.jpg収穫時期のタイミングを教えていただきました。
このように、上部(枝の部分)の産毛が無くなり、少し光るようになったものがまさに青梅の“最旬”とのこと。お二人とも匠の技で選別し、次々に収穫していきます。

a0254656_10591463.jpgトラックのコンテナに移して、梅畑に戻りさっそく質問しました。
「赤い梅は熟しているってことですか?」

a0254656_1141881.jpg「これは、太陽にたくさん当たってるってことですよ。梅の葉にさえぎられること無く、直接太陽が当たると赤く色付くんです。梅は熟していくと黄色くなります。」とのこと。
そんなことも知らない私はまだまだ、ただの運び屋で、収穫のお手伝いはさせていただけそうに無いです(笑)。

a0254656_11113693.jpg「笠さん!この梅の木見てください。元気が無く葉の色も悪いのがわかりますか?」
将輝さんに解説をしていただきました。害虫の侵食があり木が弱っているとのこと・・・。今年は、果実の数を減らした上に、早めに収穫をします。木が弱っていると果実の成長、熟成は早まるそうです。数を減らし、早く収穫し、梅の木に無理させないようにします。

a0254656_11241280.jpgこちらは、お母様が収穫中の元気な梅の木です。
先ほどの弱っている梅の木は食害を受けている幹を殺菌して、有機肥料(魚粉やカニの甲羅から作られたもの)と、ミネラルを与えます。生い茂らせた草を刈り、肥料にするだけでは、どうしても元気になりません。弱っている梅の木を来年には元気付かせるために最低限の処置を施すのです。

a0254656_11383596.jpg収穫したての『山あいの南高梅(青梅)』です。太陽の光、大地の恵み、小春農園さんのたくさんの愛情を受け今年も見事な梅が収穫できました。
平成24年度の青梅の予約販売はおかげ様で完売しました。
完熟梅も残りわずかとなってきました。完熟梅用の『山あいの南高梅』は、その梅の木の特性を見て、完熟用としてこの時期に収穫せずに、その梅の木ごとキープしてあります。
完全予約制の販売です。ご注文(ご予約)はお早めにお願いいたします。

<お詫びと訂正>
以前ご紹介しましたブログにおきまして、言葉不足と、表現の不備によって全く殺菌や有機肥料を与えずに『山あいの南高梅』を育てているかのような誤解が生じました。
私は、農家さんのありのままの姿をご紹介しながら、できる限りわかりやすく表現してきましたが、私の言葉不足、表現の不備であったと深く反省しております。
心よりお詫びすると共に、訂正させていただきたく思います。
誠に申し訳ありませんでした。

私が取材させていただいている各農家さんたちは、本当に熱い思いで美味しくて安全な商品をご提供しようと日々惜しまぬ努力を重ねています。
梅の木も命です。弱ったり、病気になったり、害虫に襲われる場合もございます。その際、最低限の処置をして命を守り、美味しく安全な食材をご提供しようと本気でがんばっています。

FLCパートナーズストアでは、有機農法、無農薬農法、自然農法の商品だけに特化して販売しているわけではありません。
もちろん、有機農法の『菊池水源茶』や『長生たけのこ』、化学肥料などを一切使わない『原木しいたけ』などもございます。
むしろ、必要な予防のための最低限の処置を施すのであれば、その現状をきちんとお伝えして、消費者の皆様方にご判断していただきたいと思っております。

これからも、農家さんの現状を、正確に、よりわかりやすく多くの方々にご紹介していきたいと思います。
ご不明な点、ご質問などございましたらお気軽にご連絡下さい。

お詫びと訂正をさせていただきます。誠に申し訳ありませんでした。

FLCパートナーズストア 
株式会社旬援隊 代表取締役 笠 泰紀

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# by flcps | 2012-06-14 12:26 | 山あいの南高梅 | Trackback | Comments(0)