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カテゴリ:農薬不使用の米粉( 2 )

無農薬栽培のひのひかり100%使用の『米粉』大好評販売中!

FLC日記 2018年4月29日(日) 晴れ
熊本の旬の食材を販売する「FLCパートナーズストア」では、“米・食味鑑定士”で、雑穀エキスパートの堤公博さんが育てた、無農薬・無化学肥料栽培のひのひかりを100%使用した『米粉(微細粒米粉)』を、ネット独占販売しています。
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a0254656_16410087.jpg1袋(200g入り)からの販売で、ジッパー付きなので、開封後もきちんと保存ができる容器(袋)になってます。
米粉専用のお米ではなく、あくまでご飯として食す、うるち米(ひのひかり)を微細粒米粉にしています。
その安全性や使いやすさ、美味しさで販売スタートと同時にたくさんのご注文を頂戴し、その多くの方々にリピート購入いただく大人気商品です。
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無農薬栽培の『米粉(微細粒米粉)』を今すぐ購入したい方、
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a0254656_17312143.jpg生産地と生産者の紹介をします。
ここは、熊本県菊池市、七城町砂田地区にある、堤公博さんの無農薬・無化学肥料栽培のひのひかりの田んぼです。
写真は、9月下旬に撮影したものです。

a0254656_17324142.jpgこちらは、10月上旬の稲刈りの際の写真です。
生産者の堤公博さんとお弟子さんの野田哲詩さんです。
熊本の“旬”を販売するネットショップ「FLCパートナーズストア」を運営する株式会社旬援隊の代表取締役の私(笠泰紀)は、弊社で販売するすべての作物の、その栽培の様子農家さんの惜しまぬ手間ひまや匠の技を、年間を通して現地取材しこのブログで紹介しています。

a0254656_17380865.jpgもちろん、堤さんのお米作りの様子ももう何年も年間を通して現地取材してきました。
ちなみにこの写真は、トラクターの操作を指導する堤さんと指導を受けて操作する野田さんの様子(6月初旬)です。

a0254656_17414510.jpgお米の花咲く頃の田んぼの様子です。
堤さんは、農薬や化学肥料を一切使用しないばかりか、最低限の有機肥料のみでお米を育てています。
ですから、反当りの終了も一般的な田んぼに比べ、もちろん少ないです。
しかし、ギリギリの肥料で必死に生きるこの稲たちは、“命のみなぎるお米”として成長していきます。

a0254656_17454617.jpg堤さんが育てたお米は、「米・食味分析鑑定コンクール」において、2度も日本一に輝いた実績を持っています。
2016年12月3日、4日には、熊本県菊池市で「米・食味分析鑑定コンクール:国際大会」が開催されました。

a0254656_17495378.jpg堤さんは毎回、審査員として参加しています。
堤公博さんは、“米・食味鑑定士”で、雑穀エキスパートです!!
また、九州米粉食品普及推進協議会の会長などたくさんの役職をしながら、自らも無農薬でお米を育てています。
堤さんが育てるお米は、もうすでに何年も先まで予約でいっぱいのため、弊社では無農薬・無化学肥料で育てた『発芽玄米』、『雑穀米』の販売を行っています。

a0254656_17525003.jpg堤さんが育てたお米の『発芽玄米』と、“米・食味鑑定士”で、雑穀エキスパートの堤公博さんが、「FLCパートナーズストア」用にと、選び抜き特別にブレンドしていただいた『雑穀米』です。

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a0254656_18010332.jpg『米粉』は、小麦粉と同じようにどんな料理にも気軽に使えます。
しかし小麦粉と大きく異なる点が1つ!
それは『米粉』が“グルテンフリー”の食材だということなんです。
グルテンとは、小麦や大麦、ライ麦などの穀物から生成されるたんぱく質の一種で、アレルギーの原因にもなると言われています。
グルテンを含む小麦の食品への使用は、食品表示義務とされています。

a0254656_18120751.jpgYahoo!の検索では「米粉レシピ」としては、お団子、お餅、麺類、パンなどが特に多いようですが、ピザ生地にしてもめちゃくちゃ美味しいですよ。
サクッとしていてしっとりと言った食感で、和テイストのトッピングもいけますよ!

a0254656_18143942.jpgまた、から揚げや天ぷらなどの揚げ物に使用した場合、油の吸収率は、小麦粉の約50%に対し、『米粉』では約30%なんです。
油を気にして食べることを抑えられることに加え、揚げ物がサクサクっとしてあっさり美味しくなります。
しかも、その『米粉』が無農薬、無化学肥料栽培だと安心ですよね!

a0254656_18185814.jpg「FLCパートナーズストア」では、熊本県菊池市七城町砂田地区で、無農薬、無化学肥料栽培で育てられた、堤公博さんの「ひのひかり」を100%使用した『米粉』を大好評販売中です。
ご注文は、下記「FLCパートナーズストア」のロゴをクリックして、ホームページにお進みください。
そしてもちろん今年も、その栽培の様子はまもなく始まる苗床からしっかりと取材してこのブログで紹介いたします。
お楽しみに!

FLCパートナーズストア 笠 泰紀

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by flcps | 2018-04-29 18:21 | 農薬不使用の米粉 | Trackback | Comments(0)

熊本県菊池市七城米地砂田地区で、無農薬栽培のひのひかり100%使用の『米粉』販売スタート!

FLC日記 2018年2月19日(月) 雨
本日は、私の悲願の商品の販売スタートのご案内のブログです。
熊本県菊池市七城町砂田地区で、無農薬・無化学肥料で育てられたお米(ひのひかり)を100%使用した『米粉(微細粒米粉)』です!
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a0254656_17520317.jpg『米粉』は、Yahoo!の検索では、「米粉レシピ」と入力すると、なんと6,780,000件もの検索jレシピが表示されるほどの、大ヒット商品となっています(2月19日現在)。
お団子、お餅、麺類、パンなど様々な用途で使用されていますが、特に近年、注目を浴びているのが『米粉』が“グルテンフリー”の食材だということなんです。

a0254656_18002001.jpgグルテンとは、小麦や大麦、ライ麦などの穀物から生成されるたんぱく質の一種で、アレルギーの原因にもなると言われています。
グルテンを含む小麦の食品への使用は、食品表示義務とされています。(写真は、収穫前の麦畑の様子)

a0254656_18045786.jpg『米粉』要するにお米の粉で、グルテンが含まれていません。
消化に良く、アレルギーも起こりにくい食材で、現在、美容法や健康法、ダイエットにも大注目の“グルテンフリー”に対応できる食材なのです。

a0254656_18082085.jpg『米粉』は、小麦粉と同じようにどんな料理にも気軽に使えます。
『米粉』のメリットと共に、お料理の一例を紹介すると、例えばから揚げや天ぷらなどの揚げ物に使用した場合、油の吸収率は、小麦粉の約50%に対し、『米粉』では約30%なんです。
油を気にして食べることを抑えられることに加え、揚げ物がサクサクっとしてあっさり美味しくなるんです。

a0254656_18235148.jpg『米粉』は、小麦粉の代わりとして使用することができます。
写真は「揚げ出汁大根」です。
揚げ出汁豆腐などと同じ料理法で、材料が大根になっているだけなんですが、使用しているのは小麦粉ではなく『米粉』です。

a0254656_18270876.jpgピザ生地にしても美味しいんです。
写真はきんぴらごぼうと一般的なピザのトッピングのハーフ&ハーフ!
やはり原料がお米なだけに、和テイストのピザとしてもバツグンの美味さです。
ぜひ、小麦と同じく様々な用途でご利用ください。

a0254656_18310278.jpg生産地と生産者の紹介をします。
ここは熊本県菊池市七城町砂田地区の稲刈り時の田んぼです。
生産者の堤公博さんです。

a0254656_18345561.jpg熊本の“旬”を販売するネットショップ「FLCパートナーズストア」を運営する株式会社旬援隊の代表取締役の私(笠泰紀)は、弊社で販売するすべての作物の、その栽培の様子農家さんの惜しまぬ手間ひまや匠の技を、年間を通して現地取材しこのブログで紹介しています。
もちろん、堤さんのお米作りの様子ももう何年も年間を通して現地取材してきました。

a0254656_18374773.jpg堤さんは、農薬や化学肥料を一切使用しないばかりか、最低限の有機肥料のみでお米を育てています。
ですから、反当りの終了も一般的な田んぼに比べ、もちろん少ないです。
しかし、ギリギリの肥料で必死に生きるこの稲たちは、“命のみなぎるお米”として成長していきます。
堤さんが育てたお米は、「米・食味分析鑑定コンクール」において、2度も日本一に輝いた実績を持っています。

a0254656_19072249.jpgこちらは、一昨年(2016年)12月3日、4日に熊本県菊池市で開催された、「米・食味分析鑑定コンクール:国際大会」の様子です。
堤公博さんは、“米・食味鑑定士”で、雑穀エキスパートです!!
自らのお米を出品することなく、現在は、毎回審査員として参加しています。

a0254656_19160944.jpg過去に2回も自らが育てたお米が日本一になっている堤さんの鑑定の様子は、多くのメディアも注目していました。
そしてもちろん、堤さんが育てるお米は、大人気ですでに予約でいっぱいとなっています。

a0254656_18162311.jpg日本一の称号を獲得したころの栽培方法と全く変わらず今年もお米を育てています。
そんな堤さんのお米を、「FLCパートナーズストア」では、無農薬栽培の『発芽玄米』と『雑穀米』として販売しています。

無農薬栽培の『発芽玄米』と『雑穀米』を今すぐ購入したい方、
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a0254656_18561280.jpgまた、堤さんは、九州米粉食品普及推進協議会の会長でもあり、米粉のスペシャリストなんです。
そんな堤さんが、自らが育てた無農薬、無化学栽培のお米(ひのひかり)を100%使用して作ったのが、この『米粉』なんです。

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ご飯として食す、うるち米のひのひかりを、数量限定で『米粉』へと加工していただき販売が決定しました。

a0254656_19054772.jpg「FLCパートナーズストア」では、熊本県菊池市七城町砂田地区で、無農薬、無化学肥料栽培で育てられた、堤公博さんの「ひのひかり」を100%使用した『米粉』の販売をスタートしました。
ご注文は、下記「FLCパートナーズストア」のロゴをクリックして、ホームページにお進みください。
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by flcps | 2018-02-19 19:12 | 農薬不使用の米粉 | Trackback | Comments(0)