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熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!

FLC日記 2023年11月15日(水) 晴れ
完全無農薬・完全無化学肥料で育てられた、熊本県菊池市、菊池水源産のエゴマで作った『えごま油』の現在販売中の令和4年度産分は、いよいよ残りわずかです!

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16252210.jpg

熊本の旬の食材を販売する、ネットショップ「FLCパートナーズストア」では、完全無農薬・完全無化学肥料で育てられた、熊本県菊池市、菊池水源産のエゴマで作った『えごま油』を数量限定で販売中です!

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16333839.jpg現在は令和4年産の『えごま油』の、最終搾油分を現在販売中です。
次の『えごま油』は、令和5年度産のものを搾油し、早くとも12月下旬か1月上旬の入荷予定となっています。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16334690.jpgその頃、出荷できるのは最初に収穫を迎えた「白エゴマ」から搾油した、弊社オリジナルブランド商品の白えごま油『ピュアホワイト』(写真)になります。
「白エゴマ」より収穫が1ヶ月ほど遅いため、「黒エゴマ」より搾油する『えごま油』は、1月下旬か2月上旬からの出荷予定です。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16351326.jpg『えごま油』の身体に対する効能は度々テレビでも紹介されていて、たくさんのご注文を頂戴しています。
『えごま油』は「体に良い油」です。
エゴマに含まれるオメガスリーのα-リノレン酸こそが、体に良いとされる成分です!!

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16344263.jpgえごま油』『焙煎えごま粒』の主成分、“α-リノレン酸”は、脳や血管に良いと言われ、テレビでも「血管の救世主」、「パーキンソン病やアルツハイマーなどの脳疾患の予防にも良い」と紹介されています。
エゴマ油やエゴマ粒の主成分、オメガスリーのα-リノレン酸の主な身体への働きは・・・

●血管を強く、しなやかにし若返らせる
●心臓のリズムを整える助けをする
●動脈硬化を遅らせる
●LDLコレステロール値と中性脂肪値を下げる
●血液の粘度を下げる
●血圧を下げる
●免疫システムを強化する
●皮膚炎など様々な炎症を抑える
●関節炎の痛みを緩和する
●腎臓病を防ぐ
●美肌効果
●脳を活性化させ認知症の予防効果
●うつ病の改善効果
●視力回復

などがあげられ、脳・神経の正常な機能に必要不可欠なものなのです。
α-リノレン酸は体内で生成することはできないので、食物から摂取する必要があり最も効果的に摂取できるのが『えごま油』です。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16584954.jpgしかも「FLCパートナーズストア」で販売している『えごま油』『焙煎えごま粒』は、熊本県菊池市、菊池水源で、無農薬、無化学肥料栽培で育てたエゴマを100%使用し作られたものです。
現在販売中の令和3年度産のエゴマを使用した『えごま油』『焙煎えごま粒』は、定数になり次第、予告なしで完売とさせていただきます。
ご注文は、お急ぎください!

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菊池水源産『エゴマ』


熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16262069.jpg「FLCパートナーズストア」で販売している、『えごま油』、『焙煎エゴマ粒(実)(白・黒)』は、熊本県菊池市、菊池水源地区で、NPO法人『きらり水源村』の「エゴマ部会」の皆さんと共に、無農薬・無化学肥料で栽培したエゴマから作ったものです。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17163199.jpg「FLCパートナーズストア」を運営する、株式会社旬援隊代表取締役の私(笠泰紀)も「菊池水源産『えごま油』や『焙煎えごま粒(実)白・黒』の生産者の一人です。
こちらは7月上旬の白エゴマの定植作業の様子です。
一切の農薬や化学肥料を使用せずに、しっかり手をかけて育てています。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17185694.jpgエゴマは、大きく分けると黒エゴマと白エゴマに分けられます。
こちらは8月中旬の私が育てているエゴマ畑の1つで、先ほど定植の様子を紹介した晩生品種の黒エゴマです。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17212640.jpgこちらも私のえごま畑ですが、黒エゴマより先に定植した中生品種の白えごまなので、しっかり成長し、葉も茂り、もう花が咲き始めています。
ミツバチたちがたくさん飛び回っていました。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16572915.jpg農薬を使用せず、消毒も一切行わないので、葉っぱは虫食いのものもあります。
エゴマの葉の商品化も考えていますが、さすがにこの虫食い状態ではちょっと難しいですよね!(笑)
でも、これこそが、農薬を一切使用していない証ですよね!

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17004985.jpg9月上旬には、中生品種の白エゴマは、花がほとんど終わりかけています。
エゴマは、シソ科の植物なので、シソの花によく似ています。
開花後、約1ヶ月で収穫です。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17055719.jpgこちらは収穫の様子です。
収穫は剪定ばさみを使って、1本1本丁寧に行います。
エゴマの粒が入っている、がくが色づき始めたころに行いますが、もうそのころにはエゴマ粒ががくから落ち始めてるので慎重な作業です。
収穫後は風通しを良くしながらしっかりと乾燥させます。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16452655.jpgこの小さな額の1つ1つに、えごまの粒が4つずつ入っています。
乾燥を終えた後は、脱穀し、唐箕にかけ、洗浄し、さらに乾燥させ、葉っぱやがく、虫などを選別します。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16500396.jpgエゴマの栽培は、定植までと収穫後にとても手間ひまがかかります。
特に、選別作業は、気の遠くなるような手作業です。
1kgに約2時間ほどをかけながら、全て選別したえごま粒だけを商品へと加工します。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17083336.jpg『焙煎えごま粒(白、黒)』としても販売しているので、異物の混入はあってはなりません。
だからこそ、『えごま油』にする加工前のエゴマ粒も、徹底して選別したものを使用しています。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_16571306.jpgですから、とてもクリアでエグミなどもなく、大変味も良いえごま油となっています。
もちろん、『焙煎えごま粒』も、とても香ばしく多くのリピート購入をいただく大人気商品となっています。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17105912.jpg


熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17132725.jpg血管をやわらかく若返らせるのに効果的なのが、エゴマに多く含まれる“α-リノレン酸”です。
『えごま油』の主成分は、“α-リノレン酸”です。
菊池水源産『えごま油』には、なんと59.8%も入っています。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17114934.jpg“α-リノレン酸”は、人間の体内で作り出すことはできません。
あくまで、食物として取り込む必要があるのです。
しかも、熱を加えるとその成分がなくなってしまうので、食物に後からかけることをお勧めします。
ちなみに私は、毎朝、お味噌汁に小さじ1杯程度を入れて食べています。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17215949.jpg現在販売している『えごま油』は、令和3年に栽培し収穫したえごまの実から作ったものです。
現在販売しているロットで、今期の販売予定は終了となります。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_17250315.jpg今年(令和5年度)も、白エゴマは5月末の播種→10月上旬の収穫、黒エゴマは6月末の播種→11月上旬の収穫で、栽培を行ってきました。
そのエゴマより『エゴマ油』や『焙煎えごま粒』を出荷できるのは、早くて12月下旬の白えごま油『ピュアホワイト』からです。

熊本県菊池水源産無農薬栽培の『えごま油』令和4年度収穫の搾油分はいよいよ残りわずか!早い者勝ちです!_a0254656_18053580.jpg現在販売している『えごま油』は、出荷予定の定数になり次第、予告なしで締め切らせていただく旨、予めご了承ください。
『えごま油』は数量限定で販売中!
いよいよ残りわずかです!
「FLCパートナーズストア」では、本当に体に良い『えごま油』『焙煎えごま粒』を、安心・安全の裏付けをもって販売しています。
ご注文は、下記「FLCパートナーズストア」のロゴをクリックしてお進みください。
ご来店お待ちしてます。

FLCパートナーズストア 笠 泰紀

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by flcps | 2023-11-15 17:26 | エゴマ | Trackback | Comments(0)
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